競馬にあるように、
ロトにも大穴を狙う方法がある。
しかもロトの大穴を狙う方法が、
結果的にはもっともトータル収支は良いとギャンブル関連の書籍で
紹介しているものがあります。
例えば、
1、奇数だけ14出現、平均で 29 回に1回出現する計算。
2、偶数だけ1出現、平均で 400 回に1回出現する計算。
3、低数だけ5出現、平均で 80 回に1回出現する計算。
4、高数だけ3出現、平均で 133 回に1回出現する計算。
と、奇数だけの組み合わせ14個で、
本数字6個奇数だけが平均で年に約2回出る計算になります。
でも、その他はあまり使えそうもありません。
十の位では
10~19、30~39だけで 8回 出現、平均で 50 回に1回出現する計算。
20~29、30~39だけで 5回 出現、平均で 80 回に1回出現する計算。
1~9、10~19だけで 3回 出現、平均で 133 回に1回出現する計算。
1~9、20~29だけで 3回 出現、平均で 133 回に1回出現する計算。
1~9、30~39だけで 1回 出現、平均で 400 回に1回出現する計算。
10~19、20~29だけで 1回 出現、平均で 400 回に1回出現する計算。
と10~19、30~39から組み合わせが過去8回出現と最も多く、
この20個の数字で奇数だけの組み合わせ14個よりすくない数字
本数字6個が平均で50回に1回出現と、年に平均1回出る確率。
ちょっと精神的に1年間じっと買い続けるのはキツイか?
結論
奇数だけのロト数字から平均すると年に2回6個の本数字が出る。
(運がよければ、1等当選できる。)
勿論、奇数だけを選択して本数字6個が年間2回以上出るときもあれば、
全く出ない時可能性の年もある。
だが、現在奇数だけの組み合わせ22個で、
本数字6個が平均で年に2回でるかもしれない状態で、
本数字5個、4個は何回も出る。
1等当たらなくても、3等が当たる確立は、
格段に上がるのでは、、、
又、気がついたら更新します。
(過去400回の結果より)